安全講習会

受講の際は感染症対策へご協力ください。
・マスクの着用、咳エチケット

開催日 A日程:令和3年11月5日 (金)
B日程:令和3年12月17日 (金)
時 間 13:30~16:30 (受付13:00~)
場 所 (公財)東北自治総合研修センター講堂
〒981-3341 宮城県富谷市成田2丁目22?1
定 員 両日 各100名
対象者
1 下記に該当し,被災宅地危険度判定士の登録を希望する者(新規登録者)
(1)宮城県被災宅地危険度判定士登録要綱第3第1号に該当する者
(宅地造成等規制法施行令第18条各号又は都市計画法施行規則第19条第1 号イからチまでに該当する者)
(2)宮城県被災宅地危険度判定士登録要綱第3第2号に該当する者(国,地方公共団や等の職員又はこれらの職員であった者で,土木,建築又は宅地開発の技術に関して3年以上の実務の経験を有する者)
(3)宮城県被災宅地危険度判定士登録要綱第3第3号に該当する者(国,地方公共団や等の職員又はこれらの職員であった者で,宅地開発に関して10年以上の実務の経験を有する者)
(4)宮城県被災宅地危険度判定士登録要綱第3第4号に該当する者(建築士法による二級建築士として4年以上の実務の経験を有する者,建設業法による土木・建築・造園に関する一級施工管理の資格を有する者,二級施工管理の資格を有し,5年以上の実務の経験を有する者など,知事が(1)から(3)に掲げる者と同等以上の知識及び経験を有する認めた者) ※詳細については別紙「被災宅地危険度判定士登録対象種別及び証明書類等一覧」を参照してください。
2 既登録者のうち,有効期限が令和4年3月31日までの者(更新登録者)
(宮城県被災宅地危険度判定士登録要綱第4の3により,既登録者で登録有効期間の満了する日から,起算して過去5年以内に被災宅地危険度判定の業務を行った方は,講習会を受講した者とみなして登録することができます。)
受講料 無料
テキスト 被災宅地危険度判定士危険度判定ファイル
(当日会場で配布します。無料)
申込方法 みやぎ電子申請サービス(電子申請)
詳細はこちらから。
受講申込書締切日 令和3年10月25日(月)
令和3年12月10日(金)
(ただし,定員に達した場合は途中で締め切る場合があります。)
カリキュラム及び講師 (13:00~13:30) (受付)
13:30 開会
13:35~13:45 災宅地危険度判定制度について

(宮城県土木部建築宅地課担当者)

13:45~16:10 被災宅地危険度判定技術について

(休憩10分含む) (社団法人全国宅地擁壁技術協会)

16:10~16:30 被災宅地危険度判定士登録申請手続について

(宮城県土木部建築宅地課担当者)

16:30 閉会
宮城県被災宅地危険度判定士講習会受講申込書(Wordファイル)

宮城県被災宅地危険度判定士登録申請書(Wordファイル)

被災宅地危険度判定士実務経験証明書(PDFファイル)

ご連絡先 仙台市宅地安全協議会事務局
仙台市若林区一本杉町10番34号
022-022-236-2820